SANYO デジタルカメラ「Xacti」 DSC-E6 (S) シルバー

これ、けっこう良いかもしれませんね
わたしはこういうの好きです^^
定価は ¥ 52,500 ということで、
販売価格が になってますね
キレイな600万画素写真に、撮影サポート機能多彩
大画面3.0型液晶モニターを活かした「2WAY 撮影ガイド」機能はじめ、シャッターボタンに触れるだけでピントが合う「タッチフォーカス」など、頼りになる機能で撮影サポートする。また新開発の‘ピュアフォースエンジン’搭載で、よりキレイな「600万画素高精細写真&ナチュラルムービー」が楽しめる。
みんなで楽しめる「大画面3.0型液晶モニター」
迫力の3インチで、解像度に優れた23万画素のキメ細やかな低温ポリシリコンTFTカラー液晶モニターを採用。みんなで一緒に撮った画像を鑑賞するのに充分な大きさを持ち、一度に36枚の画像表示が可能な「36分割マルチ表示」など、撮影後の画像確認に便利な機能も多彩。
カンタ ...
口コミなど、聞いてみますか、
いまいち
起動は早い。シャッターの落ち方も早い。
画面は大きいし、見やすい。デザインがかわいい。
と、いいことずくめですが、ホームDPEでLサイズ印刷すると、600万画素の低圧縮でとった画像と、コンタックスTvsDigitalの300万画素くらいのできあがり写真を比べた時、明らかにE6のほうが粒子が粗いです。
比較するカメラのレンズとに能力差はあると思いますが、画像の荒さにはがっかりしました。ただ、いい面もたくさんあるので、気に入っています。
動画デジカメに最高!
このデジカメを購入して3ヶ月経ちました。結論から言うと、動画撮影専用デジカメとして最適です。
動画デジカメというと、三洋電機の場合は「Cシリーズ」がありますが、ファイル形式がMPEG4であり、最新C6でもMotion-JPEGよりも画質は悪いです。暗いところに弱く、ざらついた感じになってしまいます。ただし、Cシリーズはデータ容量が少なく済み、撮影可能時間は大幅に長いですが。
E6は、主に静止画を撮影したいのならば、あまりお勧めできません。画質は人の好みにより判断が変わりますが、私の場合、肌色がピンクがかる点が好きではありません。
一方、動画に関しては画質がもの凄く良いです。Motion-JPEGのため撮影可能時間は、SD1GBの場合でも約11分と短いです。しかし、大きなビデオカメラを持ち出すよりも気軽に2、3分の撮影をするのには最高です。Cシリーズが苦手の、暗い場所での撮影にも強く、夜の室内撮影の画質は一目瞭然に違います。
私は、静止画はNIKON D70とSONY DSC-T5を、動画はE6、と使い分けております。E6の実勢価格は25,000円を割っており、お手軽です。SDカードも価格が値ごろになってきており、2GBでも15,000円程度で手に入ります。(ちなみに、格安のADATAの150倍速2GBもこのカメラで使えます。)予備バッテリーは純正は高いですが、信頼性のある日本製セル使用のものがROWAさんで2,000円以下で購入できます。(中国製、台湾製ならば、もっと安いです。)
三洋電機のブランド力は、日本では二流のイメージが強いですが、今まで弱かった筐体デザインも克服し、スマートなデザインです。(今までのデザインは、あまりにもダサすぎでした。)シルバーは高級感もあり、持っていて満足感を得られます。ぜひお勧めいたします。
これしかない最高性能
デジカメで「綺麗な」動画を撮るためSANYOのDSC-MZ3を愛用していました。その後、撮影時間の長さや小型化に魅力を感じMPEG4搭載機を数台使いましたが、VHS3倍速程度の画質でDVD化する気にもなれませんでした。結局、元通りSANYOのDSC-E6にしました。QuickTime(MJPEG)ですから1秒間に30枚の綺麗なJpeg画像を連続して動画にしてくれます。MPEG4は未だにまともな編集ができるソフトは発売されていません。1Gでわずか11分しか撮れませんが安価なSDカードは簡単に手に入りますし、SANYOは世界中のデジカメ用電池を作っていますので互換電池も簡単に手にはいります。ガンタイプではないため、撮影されている方がビデオで撮影していると感じないのもポイントの高いところです。あまりにも自然な表情にビデオ鑑賞会も盛り上がるでしょう。さらに元がJPEGなのでビデオから1枚切り出した写真も高品質です。レンズも飛び出さないので起動も高速です。一度お試しあれ!



